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 MotoGP  cm:1  tb:0

当然だが、
そこには”走る機能”しか存在しない。

当然だが、
世界を戦うマシンにはオイル一滴の汚れもない。

当然だが、
すべてのプレイヤーがプロフェッショナル中の
プロフェッショナルである。

それを
この目で少しでも見たくて毎年足を運ぶのである。

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(2010/10/15)  たまんないです!

こんばんは、夜分にスイマセン。

やはりレーサーは素晴らしいですね。極端な事を言えば、走っているトコよりメンテ中の方が萌えます(笑)。

個人的にはGP125が素晴らしく機能美に溢れ好きです。自転車のロードレーサーのような趣がありますよね。

apriliaの新型は、前方排気のシリンダ後ろにロータリーディスクバルブが配置されてます。

カウルで隠されていると、いたく普通なのですが、脱ぐとスゴいんですねぇ(笑)。

シートカウルがシートレールを兼ねてるトコもカッコ良くて○です。

Moto2、ビモータの接写は興味深かったです。らしさを追求する余り苦戦中ですが、リヤフォーク周りはやや時代遅れのようなディメンションっすね。

モリワキやシュッター、テック3はかなりMotoGPマシン然とした構成で、リヤフォークが長く水平です。

トラクションを得るためには、必然な構成なんでしょうねぇ。

とにかく興味深い拝見しました。ありがとうございました。


(2010/10/15)

さすが、、カルロスさんの考察は鋭いですね〜
ボクも小排気量のミニマム感が大好きなんですが、
エンジンの構成やディメンジョンかー、
なるほどーそういう視点で観れたらもっとおもしろいですね。
そっかぁBimotaらしさか、GP10みたいなゲテモノも好きですが、、
うーん、そういう視点おもろいですね〜ありがとうございました!
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