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[KTM SUPERDUKE][HONDA S2000]を中心にお届け
2018/05/27  [PR]
 

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NCロードスターのお兄さんに遊んでもらって、久々キマしたね〜今日は。
4:00に起きたかいがあるってもんです。
減衰いじってもうひと勝負したかったなぁ笑

ASM軍団と458にも出会った朝。
早く夏終わんないかな...マジで。
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滅多に見れないよ!明日の台風は間違いない…と写真愛好家のおじさまにご教授いただきました。

今日の早朝箱根は、なでしこ効果なのかガラガラでしたねぇ^^;
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嫌みなくらいの快晴・・・
アライメント変更後、初富士ショート。
温間内圧2.3kg、減衰真ん中で挑む。
37秒前半を連発。ええわ。いい!
が、36秒台には届かない。

(なんだか今日は滑る)
スピン寸前×3回。
次の二輪枠でも転倒×3件。
なんだろ?
昨日の雨が関係してるのか?
レポートはまた後日。

やっぱり暑いときにはジェットに限る。



かっこ良かったので一枚。




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あっさり取り付け完了。

明日はFSWショートへ行くかな。
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昨晩は一睡もせずに土砂降りの中
AM3:30に筑波へ向けて出発したものの、
全く前が見えない首都高+なぜか鼻血止まらずで
テンションが急降下し、引き返して爆睡。

起きたらこの天気。
少し悔しいが行かないで正解。
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キターー

眠い・・がこれから作業します。
っていってもOBDポートに接続するだけですが。

あれ?
エンジンかけながらじゃないとダメなのね。
じゃ無理だ。この時間じゃ。
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以外

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ドぴーかんでしたね今日は。
休めそうだったので、
ひんしゅく覚悟で思い切って休んだ。

で6:00起床で箱根。
ブレーキラインを変えたのはデカイ。
そこそこの踏力を与えた場合、
フィーリングが結構違います。
&新しいアライメントも椿ラインにはピッタリ。
鼻の入りがすごくよくて、
S2の”ヒラヒラハンドリング”を堪能出来ます。
が、しかし、
高速コースには向かないセッティングでしょう。
やってみて変えてみて初めて判りますね。違いが。

MAX広角で撮ると端の歪みがスゴい。
グラチャン族並みのキャンバー角になってます。
やはりその辺りは・・・
やむを得ずのコンデジ。SONY TX-5。



その足でHONDA TWINCAMさんへ。
4/23の筑波1000走行会の申し込みと各部点検。
あついオヤジ宮城光さんの同乗走行もあり!
ワタシの場合、
モリワキF3時代(古!)から全日本ワークスまで
ずっと見てたから緊張するでしょこれは。




ちょっと話がそれますが。。。
MORIWAKI ZERO-Z250。
この湾曲ツインチューブフレームと2本サスがたまらん。

日本のエンジニア力、ここにあり。
がんばろう日本!




今週末こそは二連休。
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この仕事量はいつ収束するのでしょーか?
早く負荷かけて遊びたい。

さすがにノイズが目立つが、
最近のコンデジの手持ち夜景モードはスゴい。
ハイライトとシャドウを思いっきり立たせて、
意図的にこんな感じで作り込んでも、
大きくは破綻しないですもん。
相当感度高めでも。


オリジナルはこちら↓


角度いじって、トリミングして、
ブルー系のレンズフィルタをちょっとかけてます。

あー気分転換になった。

また明日月曜ですよねトホホ
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ハイキーでハイコントラストな映像処理と
独特なハウスシンセBGMがSF感を醸し出して、
何とも不思議な感覚に陥る作品である。

匠のTとドリームのDが名称に由来する
「TDライン」と呼ばれるS2000の溶接ラインは、
1台に27分かけられるという。
ちなみにインサイトが48秒で1台。
つまり、スポット溶接の9割をロボットではなく、
熟練工が手で行っているため時間がかかるのである。

残念ながら2009年8月の生産終了の合わせて、
S2000のTDラインもその役目を終えている。
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昨晩仕事帰りにHONDA TWINCAMさんへ愛車を引き取り。


車検+αでお願いしました。
目玉はアライメント/車高調整。
----------------
具体的なオーダー内容は、、、
・F18k+R20kのバネレートを生かす方向
(乗り心地?なんですかそれは)
・街乗りはある程度犠牲になってもかまわない
(二兎追うもの一兎を得ず)
・FRらしいS2000らしいクイックなステアリングフィール
(Fダル///フロントがだるいの略///から振ってみたかった)
・車高は出来る限り低く
(カッコいいから笑)
・が、前下がりはいや
(リアは多少粘ってほしいから)
(でもFRは出てナンボのところあり)
・椿ラインとFSWショートで気持ちがよい仕様
(3速で進入し2速で切り返すコーナーが大好物昇天↑)
----------------
具体的な数値は一切なしスマン!

memo)
J/H車高
F93 92
R101 100

キャンバー
F-2.2 -2.2
R-2.7 -2.7

トー
F out 0"05'
R 0"00'


てな感じで仕上がってきたのですが、、
バイクで言えば、まるで、
F17インチから16インチに乗り換えたような感じ。
戸惑う程のクイックなステアリングフィールとなっており。。。
やはり車高を以前よりさげたので、
inへのトー変化を見越してのFoutにして頂いたとのことですが、、、
ウーム。
んが、しかし、
FRともにそこそこキャンバーを付けたため、
(そこそこというかRは限界一歩手前?これ以上はアジャスタアーム必か。)
コーナーでのどっしり感が増しております。
ETC抜けて本線へ入る手前のコーナーで、
思わずニヤリとしてしまったのですが、
正直、こんなにも変わるとは・・・
もうちょいフロントダルでも良かったかなぁ。
&もうちょいR車高下げてもよかったかなぁ。
減衰かけて、タイヤの内圧いじって、
それでどうかなということもあるし、
まぁしばらくこのままで楽しんでみます。

結論:
こんなワタシでも如実に判るのがS2000のいいところ。

&
ブレーキラインも変えたのですが、
今までエア混入してたのかな。
と思う程、カッチリしたフィーリングになりました。
満足。


&
油脂類も全交換で、
エンジンはREDLINEの0w40。
0wは初体験。やっぱビンビンですね。
でも真夏大丈夫か?
デフが75w90。
ちょっと意識しておこうっと。
次もっと固め入れてみるから。


目標:
今まで闇雲に適当にその場限りでやってきましたが、
今年はデータをとって、メモして、
ちゃんとやります。やりたい。やれるかな。。

--

それにしても、これ、たった10日前なんですよね。
さきほどタンクトップの小学生を目撃しました。

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本日入庫で車検作業+α
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そこまでして休むか、と自己嫌悪に陥る程、
昨日の業務調整は難儀でしたが、
なんとかFISCOショートへ行って参りました。



ABSを効かせる程のブレーキングは久々です。
下半身はフットレストとブレーキで力んでいるのに、
上半身はリラックスしてステアリングインフォメーションを
感じ取る必要がある、という教科書通りのこの話。
全く全然マスター出来ません。だって矛盾してますよ。
訓練次第、という話は、今のところ、ボクには眉唾です。

そう言いながら、本日は、
とりあえず目標としていた
36秒台中盤まで入れることが出来ました。

3コーナー立ち上がりでケツが出てしまうので、
アクセルを戻してしまっていたのですが、
「そのまま踏んでたらどうなる?」という
アサダレーシングさんでの会話を思い出し、
台数も少なかったので、
ビビリながらも踏んじゃってみたのですが、
ここで久々の「AHA体験」。
タイヤがたれる前は、このヘタレでも
以外にもコントロール下にあった。
今日はこのコーナーをやっつけようと、
ライン取りや目線も意識しながらトライして良かった。
減衰はなぜか柔らかめの方がタイムが出ました。
そう、なぜか、なんですよね。
手応えとタイムに差があるので、
そこが、納得いかないのです。まいいか。



走行まで時間があったので、
本コースの外周路?を一時間ほどジョギングしました。
完璧に舗装整備された外周路は誰一人歩いておらず、
ポルシェGT2やGT-Rのケタタマしいエキゾーストと
凛と冷たい空気、でっかい富士山があるのみ。
毎日の人混みに疲弊していたので、
ホントにリフレッシュ出来ました。

寒い季節、走行前のジョグ、お奨めします。


ということで、
旧富士のこの鬼バンクはやはりスゴい。
上ったはいいが立って降りることが出来ない。。

ビバ平日休み。またいつか。
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今月はコースに出たいので、
「安心総点検」を受けに
ホンダツインカムさんへ。
3,000円でくまなく診てくれます。

診断結果から営業が始まるのは、
承知の上ですが、このプライスはマル得。

結果、
普通に乗るには何ら問題ないが、
・クラッチのマスターシリンダからフルード漏れ
(ちょっぴり)
・ブレーキホースの取り付け不良
(ダンパ−交換でタイラップ止めのため)
以上、2項目の指摘を受けました。

クラッチのスレーブシリンダーは、
前期型(AP1)にすることで、
よりシャキッとしたクラッチフィーリングに
なるようです。
クラッチホースもステンでね。

ブレーキラインは、
多少劣化が見受けられるので、
ステンにすることをお奨めとのこと。
これはどう変わるかバイクで知っているので、
ぜひやりたい。

が、しかーし、

来月車検なので、
車検+油脂類全交換+上記メニュー込み込みで、
見積もってもらったところ、
28万円!


ツインカムさんは接客も気持ちいいですし、
なによりクルマを知り尽くしてますので、
節目節目で診てもらうことで、
思い切ってスポーツ走行が出来る安心料かなと。

そうそう、
その「知り尽くした」店員さんに
ワタシのクルマを試乗してもらったのですが、
「イイ足ですねぇ」とお褒めの言葉を頂きました。
ヨメからの重圧により(笑)、
乗り心地確保という名目で、
仕様変更への道が頭をよぎることが度々あったのですが、
結論:
やっぱりしないことにします。すまんヨメ。


みんなボンネットが波打ってます。
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