(
2011/04/23)
雨男は誰だ
(
2011/04/05)
ココロの洗濯
ドぴーかんでしたね今日は。
休めそうだったので、
ひんしゅく覚悟で思い切って休んだ。
で6:00起床で箱根。
ブレーキラインを変えたのはデカイ。
そこそこの踏力を与えた場合、
フィーリングが結構違います。
&新しいアライメントも椿ラインにはピッタリ。
鼻の入りがすごくよくて、
S2の”ヒラヒラハンドリング”を堪能出来ます。
が、しかし、
高速コースには向かないセッティングでしょう。
やってみて変えてみて初めて判りますね。違いが。

MAX広角で撮ると端の歪みがスゴい。
グラチャン族並みのキャンバー角になってます。
やはりその辺りは・・・
やむを得ずのコンデジ。SONY TX-5。
その足でHONDA TWINCAMさんへ。
4/23の筑波1000走行会の申し込みと各部点検。
あついオヤジ宮城光さんの同乗走行もあり!
ワタシの場合、
モリワキF3時代(古!)から全日本ワークスまで
ずっと見てたから緊張するでしょこれは。
ちょっと話がそれますが。。。
MORIWAKI ZERO-Z250。
この湾曲ツインチューブフレームと2本サスがたまらん。

日本のエンジニア力、ここにあり。
がんばろう日本!

今週末こそは二連休。
休めそうだったので、
ひんしゅく覚悟で思い切って休んだ。
で6:00起床で箱根。
ブレーキラインを変えたのはデカイ。
そこそこの踏力を与えた場合、
フィーリングが結構違います。
&新しいアライメントも椿ラインにはピッタリ。
鼻の入りがすごくよくて、
S2の”ヒラヒラハンドリング”を堪能出来ます。
が、しかし、
高速コースには向かないセッティングでしょう。
やってみて変えてみて初めて判りますね。違いが。
MAX広角で撮ると端の歪みがスゴい。
グラチャン族並みのキャンバー角になってます。
やはりその辺りは・・・
やむを得ずのコンデジ。SONY TX-5。
その足でHONDA TWINCAMさんへ。
4/23の筑波1000走行会の申し込みと各部点検。
あついオヤジ宮城光さんの同乗走行もあり!
ワタシの場合、
モリワキF3時代(古!)から全日本ワークスまで
ずっと見てたから緊張するでしょこれは。
ちょっと話がそれますが。。。
MORIWAKI ZERO-Z250。
この湾曲ツインチューブフレームと2本サスがたまらん。
日本のエンジニア力、ここにあり。
がんばろう日本!
今週末こそは二連休。
ハイキーでハイコントラストな映像処理と
独特なハウスシンセBGMがSF感を醸し出して、
何とも不思議な感覚に陥る作品である。
匠のTとドリームのDが名称に由来する
「TDライン」と呼ばれるS2000の溶接ラインは、
1台に27分かけられるという。
ちなみにインサイトが48秒で1台。
つまり、スポット溶接の9割をロボットではなく、
熟練工が手で行っているため時間がかかるのである。
残念ながら2009年8月の生産終了の合わせて、
S2000のTDラインもその役目を終えている。
昨晩仕事帰りにHONDA TWINCAMさんへ愛車を引き取り。

車検+αでお願いしました。
目玉はアライメント/車高調整。
----------------
具体的なオーダー内容は、、、
・F18k+R20kのバネレートを生かす方向
(乗り心地?なんですかそれは)
・街乗りはある程度犠牲になってもかまわない
(二兎追うもの一兎を得ず)
・FRらしいS2000らしいクイックなステアリングフィール
(Fダル///フロントがだるいの略///から振ってみたかった)
・車高は出来る限り低く
(カッコいいから笑)
・が、前下がりはいや
(リアは多少粘ってほしいから)
(でもFRは出てナンボのところあり)
・椿ラインとFSWショートで気持ちがよい仕様
(3速で進入し2速で切り返すコーナーが大好物昇天↑)
----------------
具体的な数値は一切なしスマン!
memo)
J/H車高
F93 92
R101 100
キャンバー
F-2.2 -2.2
R-2.7 -2.7
トー
F out 0"05'
R 0"00'
てな感じで仕上がってきたのですが、、
バイクで言えば、まるで、
F17インチから16インチに乗り換えたような感じ。
戸惑う程のクイックなステアリングフィールとなっており。。。
やはり車高を以前よりさげたので、
inへのトー変化を見越してのFoutにして頂いたとのことですが、、、
ウーム。
んが、しかし、
FRともにそこそこキャンバーを付けたため、
(そこそこというかRは限界一歩手前?これ以上はアジャスタアーム必か。)
コーナーでのどっしり感が増しております。
ETC抜けて本線へ入る手前のコーナーで、
思わずニヤリとしてしまったのですが、
正直、こんなにも変わるとは・・・
もうちょいフロントダルでも良かったかなぁ。
&もうちょいR車高下げてもよかったかなぁ。
減衰かけて、タイヤの内圧いじって、
それでどうかなということもあるし、
まぁしばらくこのままで楽しんでみます。
結論:
こんなワタシでも如実に判るのがS2000のいいところ。
&
ブレーキラインも変えたのですが、
今までエア混入してたのかな。
と思う程、カッチリしたフィーリングになりました。
満足。

&
油脂類も全交換で、
エンジンはREDLINEの0w40。
0wは初体験。やっぱビンビンですね。
でも真夏大丈夫か?
デフが75w90。
ちょっと意識しておこうっと。
次もっと固め入れてみるから。
目標:
今まで闇雲に適当にその場限りでやってきましたが、
今年はデータをとって、メモして、
ちゃんとやります。やりたい。やれるかな。。
--
それにしても、これ、たった10日前なんですよね。
さきほどタンクトップの小学生を目撃しました。

車検+αでお願いしました。
目玉はアライメント/車高調整。
----------------
具体的なオーダー内容は、、、
・F18k+R20kのバネレートを生かす方向
(乗り心地?なんですかそれは)
・街乗りはある程度犠牲になってもかまわない
(二兎追うもの一兎を得ず)
・FRらしいS2000らしいクイックなステアリングフィール
(Fダル///フロントがだるいの略///から振ってみたかった)
・車高は出来る限り低く
(カッコいいから笑)
・が、前下がりはいや
(リアは多少粘ってほしいから)
(でもFRは出てナンボのところあり)
・椿ラインとFSWショートで気持ちがよい仕様
(3速で進入し2速で切り返すコーナーが大好物昇天↑)
----------------
具体的な数値は一切なしスマン!
memo)
J/H車高
F93 92
R101 100
キャンバー
F-2.2 -2.2
R-2.7 -2.7
トー
F out 0"05'
R 0"00'
てな感じで仕上がってきたのですが、、
バイクで言えば、まるで、
F17インチから16インチに乗り換えたような感じ。
戸惑う程のクイックなステアリングフィールとなっており。。。
やはり車高を以前よりさげたので、
inへのトー変化を見越してのFoutにして頂いたとのことですが、、、
ウーム。
んが、しかし、
FRともにそこそこキャンバーを付けたため、
(そこそこというかRは限界一歩手前?これ以上はアジャスタアーム必か。)
コーナーでのどっしり感が増しております。
ETC抜けて本線へ入る手前のコーナーで、
思わずニヤリとしてしまったのですが、
正直、こんなにも変わるとは・・・
もうちょいフロントダルでも良かったかなぁ。
&もうちょいR車高下げてもよかったかなぁ。
減衰かけて、タイヤの内圧いじって、
それでどうかなということもあるし、
まぁしばらくこのままで楽しんでみます。
結論:
こんなワタシでも如実に判るのがS2000のいいところ。
&
ブレーキラインも変えたのですが、
今までエア混入してたのかな。
と思う程、カッチリしたフィーリングになりました。
満足。
&
油脂類も全交換で、
エンジンはREDLINEの0w40。
0wは初体験。やっぱビンビンですね。
でも真夏大丈夫か?
デフが75w90。
ちょっと意識しておこうっと。
次もっと固め入れてみるから。
目標:
今まで闇雲に適当にその場限りでやってきましたが、
今年はデータをとって、メモして、
ちゃんとやります。やりたい。やれるかな。。
--
それにしても、これ、たった10日前なんですよね。
さきほどタンクトップの小学生を目撃しました。
そこまでして休むか、と自己嫌悪に陥る程、
昨日の業務調整は難儀でしたが、
なんとかFISCOショートへ行って参りました。


ABSを効かせる程のブレーキングは久々です。
下半身はフットレストとブレーキで力んでいるのに、
上半身はリラックスしてステアリングインフォメーションを
感じ取る必要がある、という教科書通りのこの話。
全く全然マスター出来ません。だって矛盾してますよ。
訓練次第、という話は、今のところ、ボクには眉唾です。
そう言いながら、本日は、
とりあえず目標としていた
36秒台中盤まで入れることが出来ました。
3コーナー立ち上がりでケツが出てしまうので、
アクセルを戻してしまっていたのですが、
「そのまま踏んでたらどうなる?」という
アサダレーシングさんでの会話を思い出し、
台数も少なかったので、
ビビリながらも踏んじゃってみたのですが、
ここで久々の「AHA体験」。
タイヤがたれる前は、このヘタレでも
以外にもコントロール下にあった。
今日はこのコーナーをやっつけようと、
ライン取りや目線も意識しながらトライして良かった。
減衰はなぜか柔らかめの方がタイムが出ました。
そう、なぜか、なんですよね。
手応えとタイムに差があるので、
そこが、納得いかないのです。まいいか。
走行まで時間があったので、
本コースの外周路?を一時間ほどジョギングしました。
完璧に舗装整備された外周路は誰一人歩いておらず、
ポルシェGT2やGT-Rのケタタマしいエキゾーストと
凛と冷たい空気、でっかい富士山があるのみ。
毎日の人混みに疲弊していたので、
ホントにリフレッシュ出来ました。

寒い季節、走行前のジョグ、お奨めします。
ということで、
旧富士のこの鬼バンクはやはりスゴい。
上ったはいいが立って降りることが出来ない。。

ビバ平日休み。またいつか。
昨日の業務調整は難儀でしたが、
なんとかFISCOショートへ行って参りました。
ABSを効かせる程のブレーキングは久々です。
下半身はフットレストとブレーキで力んでいるのに、
上半身はリラックスしてステアリングインフォメーションを
感じ取る必要がある、という教科書通りのこの話。
全く全然マスター出来ません。だって矛盾してますよ。
訓練次第、という話は、今のところ、ボクには眉唾です。
そう言いながら、本日は、
とりあえず目標としていた
36秒台中盤まで入れることが出来ました。
3コーナー立ち上がりでケツが出てしまうので、
アクセルを戻してしまっていたのですが、
「そのまま踏んでたらどうなる?」という
アサダレーシングさんでの会話を思い出し、
台数も少なかったので、
ビビリながらも踏んじゃってみたのですが、
ここで久々の「AHA体験」。
タイヤがたれる前は、このヘタレでも
以外にもコントロール下にあった。
今日はこのコーナーをやっつけようと、
ライン取りや目線も意識しながらトライして良かった。
減衰はなぜか柔らかめの方がタイムが出ました。
そう、なぜか、なんですよね。
手応えとタイムに差があるので、
そこが、納得いかないのです。まいいか。
走行まで時間があったので、
本コースの外周路?を一時間ほどジョギングしました。
完璧に舗装整備された外周路は誰一人歩いておらず、
ポルシェGT2やGT-Rのケタタマしいエキゾーストと
凛と冷たい空気、でっかい富士山があるのみ。
毎日の人混みに疲弊していたので、
ホントにリフレッシュ出来ました。
寒い季節、走行前のジョグ、お奨めします。
ということで、
旧富士のこの鬼バンクはやはりスゴい。
上ったはいいが立って降りることが出来ない。。
ビバ平日休み。またいつか。
今月はコースに出たいので、
「安心総点検」を受けに
ホンダツインカムさんへ。
3,000円でくまなく診てくれます。
診断結果から営業が始まるのは、
承知の上ですが、このプライスはマル得。
結果、
普通に乗るには何ら問題ないが、
・クラッチのマスターシリンダからフルード漏れ
(ちょっぴり)
・ブレーキホースの取り付け不良
(ダンパ−交換でタイラップ止めのため)
以上、2項目の指摘を受けました。
クラッチのスレーブシリンダーは、
前期型(AP1)にすることで、
よりシャキッとしたクラッチフィーリングに
なるようです。
クラッチホースもステンでね。
ブレーキラインは、
多少劣化が見受けられるので、
ステンにすることをお奨めとのこと。
これはどう変わるかバイクで知っているので、
ぜひやりたい。
が、しかーし、
来月車検なので、
車検+油脂類全交換+上記メニュー込み込みで、
見積もってもらったところ、
28万円!
ツインカムさんは接客も気持ちいいですし、
なによりクルマを知り尽くしてますので、
節目節目で診てもらうことで、
思い切ってスポーツ走行が出来る安心料かなと。
そうそう、
その「知り尽くした」店員さんに
ワタシのクルマを試乗してもらったのですが、
「イイ足ですねぇ」とお褒めの言葉を頂きました。
ヨメからの重圧により(笑)、
乗り心地確保という名目で、
仕様変更への道が頭をよぎることが度々あったのですが、
結論:
やっぱりしないことにします。すまんヨメ。

みんなボンネットが波打ってます。
「安心総点検」を受けに
ホンダツインカムさんへ。
3,000円でくまなく診てくれます。
診断結果から営業が始まるのは、
承知の上ですが、このプライスはマル得。
結果、
普通に乗るには何ら問題ないが、
・クラッチのマスターシリンダからフルード漏れ
(ちょっぴり)
・ブレーキホースの取り付け不良
(ダンパ−交換でタイラップ止めのため)
以上、2項目の指摘を受けました。
クラッチのスレーブシリンダーは、
前期型(AP1)にすることで、
よりシャキッとしたクラッチフィーリングに
なるようです。
クラッチホースもステンでね。
ブレーキラインは、
多少劣化が見受けられるので、
ステンにすることをお奨めとのこと。
これはどう変わるかバイクで知っているので、
ぜひやりたい。
が、しかーし、
来月車検なので、
車検+油脂類全交換+上記メニュー込み込みで、
見積もってもらったところ、
28万円!
ツインカムさんは接客も気持ちいいですし、
なによりクルマを知り尽くしてますので、
節目節目で診てもらうことで、
思い切ってスポーツ走行が出来る安心料かなと。
そうそう、
その「知り尽くした」店員さんに
ワタシのクルマを試乗してもらったのですが、
「イイ足ですねぇ」とお褒めの言葉を頂きました。
ヨメからの重圧により(笑)、
乗り心地確保という名目で、
仕様変更への道が頭をよぎることが度々あったのですが、
結論:
やっぱりしないことにします。すまんヨメ。
みんなボンネットが波打ってます。
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